西宮市 西宮北口 整体 あいば理学整体院

椎間板ヘルニア、腰痛、ぎっくり腰 膝の痛み、首の痛み、治療目的の整体です

    腰痛根本解消 !!

理学整体あいば院スタッフ

電話0798-66-0099

     痛くない整体

西宮市田代町14−21
Kハイツ103号室
  あいば理学整体院
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腰痛のあなたに

本能に訴える痛み

腰痛の激痛が走ると人は本能的に不安感や焦繰感が生じるようになります。 さらに椎間板にも自律神経の経路があるため、うちのめされるような精神的にダメージを受けるようになります。腰痛を起こしたときに知っておくと役に立つこととは何でしょうか?

腰痛の応急処置

ぎっくり腰は突然何かの拍子に激痛が走ります。応急処置はどのようにすればよいのでしょうか。その場合は、とりあえず動かず休むことです。絶対してはならないのはあたためることです。腰椎周りの筋肉が固まって動けないように体が防御の体制にはいりますが、無理に動こうとしては逆効果となり、腰痛を悪化させてしまいます。

痛みの役割

 痛みには2つの役目があります。 @ 故障した場所を体に知らせ、回復の指示を出す警告の役目。 A 二次的な障害を防止するために動かせないようにする役目。

体を守るために痛みが起こる

痛みにはこのように2つの役割があります。腰痛が起こることで体は守られているのです。腰痛の応急処置はどうしても激痛の対策になりがちです。痛みに対して対症療法でごまかすことによってかえってひどくなったり、慢性的な腰痛に移行させてしまいます。根本的な改善を目指すには無理に痛みを止めないことが肝心です。

腰痛にならない体に

痛みがなくなったら二度と腰痛にならないのでしょうか?腰痛が癖にならないようにする方法は無いのでしょうか?根本的に腰痛を改善させる方法があるはずです。  整体では痛めた体には必ず姿勢と動きに異常が現れると考えます。誰が見てもはっきりわかる動きと姿勢の異常を正せば、腰痛の再発率は格段に減ります。

腰痛の予防になること

・ 台所仕事では片足を台の上にのせてする
  ・ 荷物を持つときはしゃがんで背筋を伸ばして持ち上げる
  ・ 身体全体を使って体の向きをかえる
  ・ 洗顔は中腰でせず椅子に座る
  ・ 掃除機は無理せずゆっくり使う
  ・ 食べ過ぎて急性腰痛になることもあります
  ・ 夏でも靴下をはいて足腰を冷やさないこと
  ・ 動き出すときに掛け声をだしましょう 恥ずかしがらないで「ヨイショ!」

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