| 理学整体 |
会長兼総師範の酒井和彦先生が提唱する整体法。身体のバランスを整えることで全身の機能を回復させる調整法。 |
| 日本理学整体学会 |
理学整体師の育成を目的とした学会。 |
| あいば理学整体院 |
兵庫県西宮市の理学整体の施術所。 |
| 椎間板ヘルニア |
椎体と椎体の間にある椎間板の中の髄核や繊維輪が圧力により突出した 状況をいう。無症状のヘルニアも知られており、ヘルニアの存在と症状 が一致しないことも見受けられる |
| 腰痛 |
腰痛には、筋肉に由来する腰痛、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの椎間板や骨、神経に由来する腰痛、内臓の変異から来る腰痛、神経性の腰痛などいろいろな原因で腰痛は起こる。 |
| 脊柱管狭窄症 |
脊髄神経が通る脊柱管が何らかの原因によって狭くなると起きる。症状としては歩いているとしびれや痛みが広がり、休まなければ歩けなくなる。(間欠性跛行という。) |
| 腰椎分離すべり症 |
腰椎の 骨の一部である 椎骨と 椎弓の部分が分離してしまい前方に 椎体自体がずれていき、激しい腰痛の症状をおこすことがある。第五腰椎に起こることが多いが、全く症状のない人もいる。 |
| 肩こり |
頸部から僧帽筋にかけての こわばった感じや、重苦しさ・不快感・こり感や痛みにいたる症候の総称である。日本人には特に多い症状といわれる。 |
| 頸椎症 |
頸椎症とは 椎間板の後方への突出、靭帯の石灰化、骨化などによって、脊髄から出て肩や腕に行く神経、または脊髄自身が圧迫・刺激を受ける疾患である。重症化すると歩行や排尿に障害が出てくる。 |
| 変形性膝関節症 |
膝関節の軟骨がすり減り、関節炎や変形を生じて、痛みなどが起こる病気である。軟骨の摩耗が進むと骨棘が形成される。骨自体の形が変わると、歩くたびに骨同士がぶつかって強い痛みをおこす。 |