阪神の新井貴浩選手が腰痛に苦しんでいます。
スポーツニッポンによれば、新井選手は全力疾走ができず、体が崩れ
落ちるような空振りを繰り返した。とあります。
極秘に受診したMRI検査では左腰から背骨に向かって7センチほ
ど一直線に走る筋肉の傷が写っていた。神経が集まる部分への損傷。
野球はもとより日常の生活を送る上でも激しい痛みに襲われました。
詳しく画像による診断も受けたとのことです。気になるのは今後の
新井選手の回復です。理学整体だったら早く良くなるのに......
具体的には左第4、5腰椎(ようつい)椎間関節炎と診断されたそうです。
画像ではヘルニアだとかすべり症というものは見られなかった。という
ことでしょうか?医学の進歩は筋肉の傷もMRIによってわかるように
なったのですね!
残念ながら身体の内部の傷が見つかっても安静にするしか方法がない
のが現状です。外に露出している傷ならば、縫合することができます。
新井選手がバットを振るたびに腰を強くねじり、腰の筋肉の傷をどんどん
広げていったのだと思われます。外から見えない傷は
新井選手本人にとっても関係者にとってもこの腰痛に悔しい思い
をしていることでしょう。
阪神のため、オリンピックのためにも早く回復して欲しいものです。もし
このブログを読んで理学整体を受けたいのでしたら大歓迎です。甲子園に
来たついでに西宮北口に是非お立ち寄りください。
理学整体で阪神優勝に貢献しましょう。
理学整体で金メダルを取りに行きましょう!